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健康を考えた「仕切り」付きのスリムでおしゃれな弁当箱「Fittbo」で、健康的なランチを

健康を考えた「仕切り」付きのスリムでおしゃれな弁当箱「Fittbo」で、健康的なランチを

皆さんランチはどうしていますか? 節約の為、健康の為に、お弁当を会社や学校に持参している方も多いと思います。今回ご紹介する「Fittbo」は、そのスリムさやデザイン性はもとより、健康的でバランスの取れた食事を摂れるように、計算された小分けボックスによって仕切られています。それでは早速ご紹介していきましょう。


ランチボックスを変えると健康になる?!

食べることは直接健康に繋がります。特に会社勤めの方は、同僚とのランチが続いて、ついついカロリーを取りがちになってしまいますよね。本当はお弁当を作って持っていければいいのですが、お弁当を作るのは大変ですし、何より荷物になってしまいます。それにかっこいい弁当箱に出会えるチャンスは中々ない…。

Fittboはご覧の通り、よくある弁当箱と一線を画する画期的なデザイン。そのまま持ち歩いても弁当箱だとは思えません。

バックパックにも、ブリーフケースにもスッキリと収まります。大体の弁当箱は横に広いので、これは助かりますね。

スリムな外見とは裏腹に、収納力はばっちり。これなら十分お腹がいっぱいになりそうです。

健康を考えた、バランスの良いランチを

 

Fittboの中は機能的に小分けされています。メインディッシュとなる食べ物を入れる大きな容れ物と、その半分づつの大きさの二つの容れ物。さらにその半分程度の小さな容れ物があります。それぞれにバランスの取れたおかずを入れることで、健康的なランチが摂れます。上の写真のように、野菜、タンパク質を多く含んだおかず、低GIなおかず、と決めてしまえば、毎日のメニューにも迷うことはありませんよね。

もちろん、しっかりと封の出来る蓋がついていますし、1/4の小分けスペースは取り外しが可能。ここだけを電子レンジで温めることが出来ますよ。

機能面においても優秀

断面図を見るとわかりますが、仕切りが中空構造になっていますので、断熱効果もばっちり。

また、食べ物を入れる部分と、外装の継ぎ目には、ゴムのパッキンがありますので、万が一中蓋が取れてしまったとしても、バッグにソース等が漏れ出すことはありません。

ちょうどいいサイズのカラトリーと、サラダスペースに収納可能なドレッシング入れも。

まとめ

日本は古くからお弁当の文化が根付いていて、むしろ欧米ではお弁当という概念はあまりなかったそうです。最近になって健康志向となり、自分でコントロール出来る食べ物を食べるために、こうしてランチボックスを持ち歩く人が増えたようですね〜。また、お弁当って結構大変…と思われがちですが、上の写真のように、野菜や果物中心のランチにしてしまえば、切るだけなので簡単ですよ。是非ともこのfittboを手に入れて、健康的なランチタイムを!

fittboはKickstarterにて、6月10日まで資金調達中です。

Fittbo – An Innovative Lunchbox by Fittbo — Kickstarter
https://www.kickstarter.com/projects/2130147656/fittbo-the-revolutionary-lunchbox

企画ジャンル

技術・ガジェット飲食

タグ

kickstarterアウトドアオシャレクラウドファンディングコンパクトスタイリッシュダイエット持ち運び食事

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