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天気や気圧の変化による体調不良・天気痛は「天気痛ブレス」で軽減しよう!

天気や気圧の変化による体調不良・天気痛は「天気痛ブレス」で軽減しよう!

雨が降っている、もしくは降りそうな日に、なんだか頭が痛い、身体が重いなどの体調不良を感じた事はありませんか?その原因、もしかしたらその天気自体が原因かもしれません。人間の体内には、気圧センサー細胞と言われる細胞があり、この細胞が外の気圧変化を感知するとストレスを感じ、このストレスが体調不良に大きく影響、これがいわゆる天気痛と呼ばれるものです。今回紹介するのは、そんな天気痛に関する研究の第一人者とも言われる、名古屋大学及び愛知医科大学医学部客員教授の佐藤純教授が監修した天気痛緩和予防ツールの天気痛ブレス。多くの人を悩ませる天気痛から救ってくれる存在です。

簡単な使い方で天気の変化による体調不良を緩和そして予防

天気痛の緩和に大きく影響するのが、腕の内側にある内関と呼ばれるツボ。
このツボを優しくそしてしっかりと刺激する事で、天気痛は軽減されると言われています。

そしてこの内関にしっかりと刺激を与えてくれるのが、この天気痛ブレス。
数ミリ単位で常に移動しているこの内関を、独自の開発による設計でしっかりととらえます。
予約二年待ち!と言われる超人気鍼灸師の先生のアドバイスも盛り込まれたその設計は、天気痛ブレスにしかありません。
天気の悪い日は片腕につけて一時間に一度ツボを押してあげれば、雨の日の天気痛も晴れになります。
もちろん両腕につけても使えます。

ファッションの邪魔をしないシンプルなデザイン

天気が悪い日にはずっとつけて一時間に一度は内関を刺激。となると、腕につけていて邪魔だと感じるデザインでは嫌ですね。
天気痛ブレスは、シリコン製で目立たない色とシンプルな形。
ファッションの邪魔をしたりする事のないデザインだから、安心して使う事が出来ます。

高い耐久性の素材で出来ているから長く使える

天気の変化は一時的なものではありません。いつ突然変化するか解らない、そしてそれはずっと続くもの。
だからこそ、長く使えるものでないといけませんね。
天気痛ブレスは、衝撃、強力な負荷にも強く医療現場でも使われている安全な高引き裂きシリコンゴムを使用。
シリコン製だから、もちろん水に濡れても水中でも使え、高い耐久性により長期期間の使用も安心です。

まとめ

天気痛は、頭痛、過去に手術をした等の古傷が傷む、更には偏頭痛患者の方はその偏頭痛が悪化するなど、様々な体調不良を指します。日々変化する天気、そして季節の変わり目など気圧が大きく変化する事は避けられる事ではありません。だからこそこの天気痛ブレスで優しくしっかりツボを刺激する事で、天気痛と上手に付き合ってみませんか?
天気痛ブレスは現在Makuakeで、5月2日まで資金調達中です。

その悩み、実は天気が原因かも!?気圧医学の専門家が開発した『天気痛ブレス』
https://www.makuake.com/project/amaze-plus/?utm_source=20170308_2_amaze-plus_b&utm_medium=ml&from=ml_20170308

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MAKUAKEシリコンツボ押しブレスブレスレット偏頭痛内関天気天気痛季節の変わり目気圧

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